魔の5Dの口癖をやめよう


魔の5Dって何?

魔の5Dとは、

  1. でも

  2. どうせ

  3. だって

  4. だけど

  5. だから

の5つの言葉です。

この言葉自体が悪いのではありませんが、この後に続く否定的な言葉に注意しなければいけません。

魔の5Dの後には、自分の方が正しいという独断や、どうせ無駄というマイナス思想の言葉が続きやすいのです。

  • でも、やっても無駄な気がする

  • どうせ、出来るはずがない

  • だって、仕方がないじゃない

  • だけど、私が悪いのではない

  • だから、止めようっていったじゃない

こうした言葉で自ら自分の限界を作り、もう先がないのだと宣言するのは避けたいものです。

 


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