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【2004.jan.12】 え〜、今まで更新履歴の記録と開示は行っていなかったのですが、履歴があると分かり易いという意見を頂いたので作ってみました(^^)。小さい修正や誤字脱字の訂正などは日常茶飯事だし、大同小異なので省くことにします。 また、今回、AJOL社との裁判〜和解を経ての更新なので記録に留めて置くのも良いかなと考えました。遍歴表の更新については、掲示そのものが更新に当たるので、特に行いません。ご了承下さいませ。 管理人=pion7は、AJOL社を統括者とするこの連鎖販売取引の実態とその運営等を「特定商取引に関する法律」等と照らし合わせて、このマルチ商法が引き起こしている問題を追求します。 正確さを求めるために、Acube事務局が発信する通達文や会社側が作成する各種書面類、証言者からの情報、その他必要と思われるあらゆる情報と照らし合わせ、公開の場合は取捨選択しております。 |
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| 2005.Aug.1 | Uワールド社の連鎖販売取引 新導入部 |
| 2005.May.7 | 「詭弁術」からこのマルチを研究してみることに着手。これ以後のコンテンツならびに情報の更新に反映の予定です。 |
| 2005.Feb.4 | 解約交渉ならびに契約無効で争うことについて(新ページ) |
| 2005.Jan.10 | 引用窓の「開発費の総額は」を久々に更新しました。その他、新規UPは多数。 |
| 2004.jul.30 | 「私が(株)エイジェイオーエルを悪徳と判定する理由」をアップロードしました。まだまだ更新中です。 |
| 2004.may.10 | このマルチのダイジェスト情報をアップしました。 |
| 2004.may.4 | 「特商法からみた分析」を改装終了し、リンクしました。 |
| 2004.apr.19 | BBSを開放する。 |
| 2004.mar.25 | PPOL「インタネットのコンテンツ無断?再配信」について__の記事に追加。 |
| 2004.mar.8 | トップページの模様替え。コンテンツに更新・変更なし。 |
| 2004.feb.16 |
特商法からみた分析を追加。(後に改装し再アップロード) 現場からの報告をまとめてみました。に掲載の情報を更新。 |
| 2004.feb.15 | 「代理店と仲良く付き合う方法」をリンク貼り直し。(前々からあったコンテンツです) |
| 2004.jan.22 | TOPIXに、無認可共済は原則違法を追加リンク。 |
| 2004.jan.21 | 2004年1月分から、代理店 vs AJOL&遍歴概要 にアップ。旧来からのページは修正・訂正以外は更新の予定なし。 |
| 2004.jan.20 | 代理店 vs AJOL&遍歴概要のページが巨大化したので、2004年からは2ページ目を追加。 |
| 2004.jan.12 | 代理店 vs AJOL&遍歴概要のページで、「上場トーク禁止」と「PPOL社株式公開」が修正漏れしていたので修正する。(和解案に準ずる処理) |
| 2004.jan.4 | トップページのTOPIXを整理。その他、微細な更新(文字修飾等)。 |
| 2003.dec.23 | リンク切れのコンテンツを整理。(削除したファイルにリンクしてたので) |
| 2003.dec.18 | この更新履歴を作成し、トップページにリンクを貼る。 |
| 2003.dec.17 | 「AJOL青田社長のQ&A(AJOLサイト)を読んで、社長の価値観を知ろう!」のコンテンツは、AJOLサイトに多数のリンクを行っていたが、「AJOLの真のビジョン?」と統合編集の予定のため削除。 |
| 2003.dec.16 | 「禁止トーク、通達文。ベスト10」のコンテンツは、修正が面倒なので削除。 |
| 2003.dec.16 | 「AJOLの真のビジョン?」のコンテンツを大幅修正予定のため、一旦削除。 |
| 2003.dec.16 | AJOLは、何をしたいのか?のページ事業者の歴史をみてみるに引用していた「ビデオからの社長のスピーチ(要約)」を削除。 |
| 2003.dec.15 | 代理店 vs AJOL&遍歴概要のページに引用していた「通達文」および「日本工業新聞」ならびに「パンフレット」そして事務局作成の資料掲示のみを削除。 |
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【2005.Jan.10 pion7】 私は、マルチを”漠然と悪”と思っていた時に、このマルチを知り、そして代理店として加入しました。以後、自分なりの商道徳や倫理観をもって活動し、マルチの考え方等を学んだつもりです。アメリカの著名な方の本も何冊か読みました。本場のマルチは日本のそれとは少し違ってたようにも思います。 併行して「このマルチ」も研究し、一つの持論を有しました。そんな折りに、代理店資格抹消に遭い、トコトンこのマルチと付き合うことになりました。マルチを漠然と悪と思っていた時代から、実際にマルチを体験し、条件付きマルチ容認派を経て、現在では「特定の条件を満たす以外は総て否定」という考えを持っています。 「特定の条件」を満たせば、マルチ商法じゃなくなるんですが、マルチがマルチである以上、私が容認する条件を満たすことはありません。実質上、アンチ・マルチ派だと思って頂いて結構かと思います。マルチ自身がその歴史で証明してきたように、問題を起こす商法です。なので、こういう商法は原則禁止にすべきであると思ってます。 私は、マルチを展開している会社を総て知っている訳ではありません。しかし、この”マルチ”に関しては、1から叩き上げてきました。8年間、ズーッと付き合ってきて色んなものも見させてもらったお陰ですね。そこから出てきた結論を1つ言うと、マルチに対する知識を持たない者は、マルチに近寄ってはならないということです。 いえ、マルチが何たるかを知る人は、なおさら近寄らない、関わらないでしょう。そういう意味では、私は愚者かもしれませんが(笑)。 当サイトは、私が今までに得た情報や研究成果の一部を公開しているに過ぎませんが、隅から隅まで読んで頂ければ、如何にこのマルチに近寄ることが、その人に不幸をもたらすことになるのか理解できると思います。理解できなければ、近寄らないで下さい。それが身のためだと忠告しておきましょう。迷うなら、「マルチは悪」とだけ憶えておけば良いのです。それで用は足りるのですから。 |
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