私の中では、「AJOLは悪徳企業・悪徳会社である。」という認識があります。1番の理由は、消費者問題を扱おうとした代理店を有無を言わさず切り捨てたこと。その時に付けた「守秘義務違反」というのは、こじつけでしかない・・・という認識を持っています。
誠意ある会社なら、守秘義務違反があったにせよ、それはそれとして「消費者問題」をも握り潰すような真似はしないでしょう。守秘義務違反のことと消費者問題は別のこととして対処してくるはずです。
加えて、mojicoを速攻で接続不可にし、処分の内容や理由を通知して来ない怠慢さと無視を続け、すでにmojicoが使えない私が見えないところで「当会情報をインターネット上に書くこと」を禁止した通達文を新たに発信した態度は解せません。
それでなくても、イメージの悪い「マルチ」をやっているのです。他のマルチと比べて健全だというなら、誠意を見せてもらわねばなりませんよね。
これでは、「我々は悪徳です!」と自白しているのと同じです。この事件は、今まで上位代理店から聞いていた”会社の健全さ”を一瞬にして消し飛ばしてしまいました。その後に事務局と対話した内容も、まったく誠意のないもの…。『実態は、こんな会社だったのか!』と、衝撃を持って受け入れざるを得ませんでした。
それが一つの原動力となり、このWebサイトを作って世に警鐘を鳴らすことになった訳です。しかし、それに、AJOLはケチ....いえ、クレームを付けてきました。 |