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【2004.Dec.23 pion7】 今回の、青田社長の辞任劇と最高顧問就任、それに関するPPOL株不祥事については複数の情報ラインから引用しております。当サイトでは、Acube事務局の通達文に「社長辞任劇とPPOL株の関連」が述べられていない【事実不告知】を指摘していますが、これは事務局の責任であって私の所為ではありません。 しかしながら、Gメン各位には当サイトの記事が”うざったい!”と映っていることでしょう。ともすれば、保身に走り、差し障りのない通達文しか以後は出して来なくなる可能性もあるなぁと思っています。言わなければ知られることもない、通達しなければ突っ込まれることもない・・・と考え、単なる事務連絡の事項に絞った無難な通達文しか流さなくなるかもしれません。 いつの間にか、PPOL株関連の通達をしなくなった例もあります。今回の社長辞任劇は通達を出さない訳には行かなかったでしょうけど、以後は気を付けるようになるかもしれないということです。 あるいは、マネージャー以上だけに通達を流し、マネージャーに下位の代理店に対して情報を流す情報コントロールを始める可能性もあります。AJOLに対して特別な誓約を立てさせられたマネージャーですから、AJOLがその任をマネージャーに課すことも考えられます。 都合の悪い情報はマネージャー以上に流し、情報(通達)のアレンジを待つ・・・という方法を取るようになるかもしれません。勘ぐり過ぎかもしれませんが、すでにその兆候が見えています。口コミで伝わってきた、途中でアレンジされた情報(通達)にコメントを加えるというのは正確さを欠くことになりますので、そういう事態になれば、表の作り方を少々変えなければならなくなるでしょうね。 そうなれば、証言による情報を元に、主務大臣に対する申し出に代表される活動にシフトして行くことになるだろう・・・こう想定しています。これから、AJOL,Acube事務局がどのような行動を取っていくのか....それを注意深く見守っていく所存です。 |