1月23日付で、次のような通達文が事務局から出ております
 『当会を退会またはクーリングオフした者が再入会する場合、退会から3ヶ月以上の時間が経過していれば、取次代理店を変更できます。』
 『上位代理店が、何らかの処分を受けて代理店資格を抹消され、フォローが受けられない事由がある時は、系列の変更を検討します。』

 よく分からないのは、退会したり、クーリングオフすれば全く無縁の筈なのに、ちょっかいを出してきてることです。また、退会・クーリングオフした人は、それなりの理由をもって退会またはキャンセルをしたのですから、再び代理店登録することは、ほとんど無いと思います。
 1度でも、入会した人は、すべて会員数にカウントしてるんでしょうか?。すでに、Acubeと何ら関係なく生活していても・・・。
 
 で、お気付きと思いますが、退会・キャンセルした人への通知なんですか、これって。
 MOJICOに載せているだけなら、まったく効果が見込めない通達ですね。
 それとも、退会・キャンセルした人全員に郵送でもして告知したのでしょうか?。
 いわゆる、「気が変わったら復活できますよ」と。

 それとも、現役代理店に、そういった人たちを再度掘り起こして勧誘するように促しているのでしょうか?。つまり、再勧誘として。(再勧誘は特商法違反の疑い有り)
 もう一つ面白いのは、退会した代理店やクーリングオフした代理店を「休眠代理店」と定義していること。
 縁を切った元代理店に対して、なんでエ〜ルを送ろうとしているのか分かりませんね。
 正直言って、大きなお世話だと思いますが?。

 こんな文書を出すぐらいなら、かもめ通信に「退会届書式一式」を付録で付けましょうね。

取次代理店とは、自分の直アップの代理店であり、通常は紹介者がそれに当たります。
【2004.jan.24 pion7】
再登録・再申込時等の取次店変更(営)1/23
 詳しくは、mojicoで引き出すか、事務局にお問い合わせ下さい。
Acube事務局
株式会社エイジェイオーエル
お問い合わせは、03−5467−3015(平日9:00〜20:00)までどうぞ!