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【2002 oct.12】 わざわざ、事務局がこうやって通達しなければならないという事は、前例があるということなのでしょうか?。 代理店としての営業活動が不可能と思われる人に、勧誘をしてはならないという事ですよね。身障者の方が勝手に代理店登録され、書類不備で返送されて家族がそれを知ることになり、AJOLに苦情が届いたという噂を聞き及んでいます。 こういう通達が出ているという事は、それが事実だからなのでしょうか? 事務局の方でも、ご本人が本当に代理店登録を申し込まれたのかどうか確認をしていただきたいですね。 【2003.dec.14】 具体的には、どういった”代理店活動が困難な人”を勧誘してはいけないと事務局が言っているのか紹介しておきます。 ・高齢(歳とってて体力的にも無理な人?) ・寝たきり(う〜ん、当たり前過ぎるかも) ・手足が不自由(どうなんでしょ?) ・耳が不自由(手話じゃだめなんだろうか?) ・外国人で、日本語が読めない・書けない(契約書、書けないね) 勧誘の前例があったのでしょうね。ま、その代理店の常識を疑った方が良いような気もしますけど。 |
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