【2003.oct.4 pion7】
 1999年3月に、郵政省(現:総務省)から「通信・放送新規事業」の認定を受けておりますが、問い合わせが相次いでいるので”認定取消”になるかもしれません。問い合わせが行くと困るので、「郵政省認定」のトークは禁止です。マルチとは全く関係ないことを説明し、問い合わせしないよう口止めしてよね_ってな通達文です。
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 初出が99年12月ですから、代理店の間では人気のある禁止トークなんでしょうね。
 1999年3月に旧郵政省から頂いた認定の際には、親会社であった(株)フォーバルの株価もハネ上がりました。翌月から、この認定トークは事業説明会でも、講師がバンバン使ってましたね。この通達が出るまでの間が約9カ月。
 その間は、この認定トークはAJOLも公認の勧誘トークだったのかもしれません。そして、この事が”国を引き合いに出すトーク”を派生したのだと思われます。
 もちろん、「国を引き合いに出す」ことも禁止トークとして通達されております。
 いずれにしても、国とは何ら関係のないビジネスである事をご承知下さいませ。
2002 oct.13
 さすがに、このトークは生き残っていないと思います。形を変えて、「国が認めた事業」とか「国はmojicoを公表したがっているが、他メーカーの足並みが揃うのを待っている」等というトークがありました。ま、姉妹品ですね(笑)。一応、AJOLも経済産業省へのパイプ(相談)も持っているようです。ために、AJOL自身の法対策はよく出来ています。その割には、代理店の法対策は皆無に等しいと思いますが…。代理店各位には、せめて”特定商取引に関する法律”ぐらいはお勉強してもらい、出来るだけ熟知して欲しいものです。

 「認定取消」なんですよね。後に、「〜終了」と通達が出されていますけど。一体、誰がこの通達文を考えているんでしょ?。
 詳しくは、mojicoおよび事務局にお問い合わせ下さい。
Acube事務局
株式会社エイジェイオーエル
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