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録音されると困るのでしたら、研修会会場に入る時に、持ち物検査やボディ・チェックをしなきゃ駄目ですよ。 一般には公開されてないけど、一般相手のビジネスでしょ?。録音して、それをコピーして配布する訳じゃないだろうし、別に構わないと思いますけどね。 古い情報が一人歩きしないためにも、録音はお勧めです。何年も前の研修と今との違いも良く分かって良いですよ。 それに、幾ら研修会の録音を禁止しても、事業説明会や戦略会議などのビデオが結構出回ってますね。あれは、構わないんですか? 例えば、事務局承認としてナンバーが印刷されているビデオ・テープとか、代理店が作成したマニュアルは、AJOLが正式に認めたものと解釈して良いですね。これらは、通常は代理店がその活動の上において利用したり役立てたりするものだと思いますが、そういったものが一般にも流出していると思われます。事実、今や代理店でもない当方の手元に幾つかあります。 こういった記録性のあるものは、AJOLの事業やマルチ商法が何たるかを研究するのに、とても役立っています。別に、説明会や研修の内容でなくても、過去にAJOLが総研を名乗っていた時代に、自ら製作し、代理店に有償で配布したビデオ類なども貴重な資料です。1996年の「拡大統括ディーラー研修会」には、社長のスピーチが記録されており、今となっては不滅の資料です。 事務局としては、研修会の内容を録音したテープが一般に出回ったりするのを防ぐ気があるのでしょうか?。そのテープの内容が断片的に(何かに)利用されて、損害を被ったことがあるのでしょうか?。 門外不出の情報であるならば、それなりに厳しいチェックをすべきであると思います。というか、社長のQ&Aを自社のWebサイトで公開している時点で、研修会の模様を隠しても余り意味がないような気がしますけど。 【2003.nov.11 pion7】 |
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研修は録音禁止です 詳しくは、mojicoおよび事務局にお問い合わせ下さい。 Acube事務局
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