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【2003.oct.7 pion7】 代理店の勧誘トークの中に「国が後押してくれている事業だ」とか「国が認めた事業です」とか、国を引き合いに出し、確かで間違いのない事業であるというものがあります。 1999年3月に、旧郵政省に頂いた認定以後に発生した勧誘トークです。 すでに、認定は取り消されており、また国がバックアップしているという事実は確認できておりません。 さらに、「当会は、他に一切頼ることなく〜」と述べているように、人的ならびに経営面でも他社からの支援を受けてないという事です。ある意味、他社からmojicoが出る可能性もここで否定していることに注目してください。 それと、「情報と交流の渦巻く、積極的な日本人集団を、自分たちの力でつくり出し、将来的にその渦に社会全体を巻き込むこと」と、通信情報サービスとは違う目的が示されていることにも着目してください。 2002 oct.17
AJOLには2つの顔があります。1つは、「代理店組織をAcubeと名付け、その集団を成長させる事業(といえるかどうかは別として)」。2つは、「mojicoを利用した独自の通信ネットワークの構築」である。この2つを、都合良く、あっちに振ったり、こっちに振ったりして説明します。mojicoは、PCなどを扱えない人たちのものである。操作が簡単!。キーボードを使わない。手書き…。ボタンの数も少なく、設定も用意。誰でも使え、誰にでも情報発信できる_と。(でも実際には使い難い代物です。おせじにも簡単というワケにはいきません) いわゆる、情報弱者のための端末機という位置づけがあるんですが、一方で、積極的な日本人を集めて〜その人たちが使う端末機という説明もある。積極的な日本人なら、PCにも挑戦して欲しいものだが(笑)。 でまあ、mojicoに興味を持った人は、代理店となっても「マルチ」の部分に関心が薄い気がします。そして、「マルチ」の部分に興味を持った人はmojicoを使わない(^^)。mojicoで楽しさを覚えた人は、マルチによって生まれている問題を余り考えようとしない傾向にあるんでしょうか?。マルチ・マルチしている人は、mojicoの楽しさを知らない。インターネットのBBSに書き逃げしている代理店は後者が多いんでしょうね。 事務局は通達文で何やら告知したいみたいですが、要は「関係ない!」と言えばいいのですよ。国とは何ら関係ない!_とね。思わせぶりな書き方は逆効果だと思います。きっぱり、「国とは関係ない事業です!」と公開すれば良いだけの話です。 |
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詳しくは、mojicoおよび事務局にお問い合わせ下さい。 Acube事務局
お問い合わせは、03−5467−3015(平日9:00〜20:00)までどうぞ!株式会社エイジェイオーエル |