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【2002 oct.17】 現在、他社がmojicoを作るという話は全くありません。当方は、少なくとも”松下・シャープ・NEC・SONY”各社に問い合わせをし、回答を得ています。 「将来他社がMOJICOを製造・販売等するような世界を招来することを目指し〜」の”製造・販売等をするような世界”とは、どのような世界なのか具体案も提出されておりません。 強いて言えば、「100万会員達成の世界」、「100万会員達成のあかつきには…」だと思われます。そして、この100万会員が、mojico普及の対象だとするならば、普及とは100万会員の達成ということになります。 そしてこの”100万会員の達成”は、連鎖販売取引によって推し進めている運動であり、一般社会への普及とは性格が異なるものと考えます。 これらの事を含めて考えますと、他社がmojicoをそのうち作るようになるという環境は整い難く、このトークは誤解を招く要因となるでしょう。 「P社とかS社とか、N社って言えばわかりますよね」等と説明し、変な誤解を生むような説明は全面的に禁止すべきと思います。 「正しく(説明を)行えば間違いではありません」も、「他社がmojicoを作る計画は、一切ない!」と断じるべきです。 【2003.oct.7 pion7】 「他社のmojico」は禁止ですが、SF70が出たことで再燃するかもしれませんね。SF30が田村電機、SF40・SF50・SF60がフナイ電機の製作というのは言われていましたが、SF70はSANYOのOEMのようです。ここで、一応、大手電機メーカー(の下請け)がmojicoを作ったというのが大きい意味を持つわけですね。「SANYOがmojicoを作った皮切りに、他のメーカーも〜」というトークが生まれてくるのは、今までの流れから容易に想像できるのです。そうならないことを祈るのみですが、過去、AJOLが先手を打って「禁止トーク」の告知をやったことはありません。もし、新たな禁止トークが生まれても、後手後手に回るでしょうね。 「mojicoは、AJOL製品だ」と言って、はばからぬAJOL事務局員も居るようですし、どれが正しい情報で、何が間違っているのか・・・早く是正すべきだと思います。 【2003.dec.15】 事務局から一斉に出された「一切禁止」通達文6通の内の最後がこれです。mojicoが社会的にも認められ、他社がmojicoを作ってみたくなるような状況を作り上げたいとする希望があるようですが、それを達成するための具体的プランがマルチ商法です。 人を集めれば、あとは何とかなる式で安易。正しく説明すれば云々ですが、誤解を招くもヘッタクレもない。事務局が許可していないトークなんだから、代理店も一切喋ってはいけないのですよ。でも喋っているこの現実。 |
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