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【2003.oct.5 pion7】 ”65歳以上で代理加入人を準備できない”・”持病”などのために「かもめ共済」に加入できない代理店登録希望者? に新しい出費先を用意いたしました。補償の内容はともかく、この共済に加入して支払いを行ってくれる人をリクルートして下さい。mojico購入は単発の収益しか得られません。共済は、mojicoに比べて1回の金銭負担がとても少ないですが、継続的な収益源となるものです。 −−− これは、代理店事務に関することです。かもめ共済に何らかの理由で加入できなかった場合(年齢、職業などで)、代わりに「ナイスエイジプラン」を用意しましたという事です。 代理店資格の昇格にも関わるものなので、熟知した方がよいでしょう。簡単に言えば、代理店資格を維持するためには恒常的経費が必要だということです。かもめ共済にしても、このナイスエイジプランにしても、自分に必要でなくても購入しなければ、ディーラー以上の代理店資格(区分)を維持することは出来ません。 たかだか、1万円未満の額ですが、cubeと合わせるとそこそこの額となります。月々の経費は必ず発生するという事ですね。 下手にディーラー以上に昇格しても、後々に収益が自然発生しなければ、自腹を切って行くしかありません。キャンペーンによる昇格ハードルの緩和化は、この恒常的経費を払ってくれる代理店の裾野を広げた形になる訳です。 ディーラー以上の代理店が増えれば、その資格区分を維持するために、支払ってくれる代理店数が増える訳ですね。お分かりになります? 2002 oct.14
どうあっても、何らかの共済に加入しないと代理店登録できない仕組みにしているようですが、なぜ、そんなにこだわるんでしょうね(笑)。もともと、《ワイドプラン》や《3大成人病プラン》についても、加入必須とした意図が不明なのです。代理店活動をしている人たちを保険の面でサポートする…だけではないような気がします。それに、無認可ですしね。バックには海外の保険会社が(再共済という形で)構えてくれてはいますが、マルチな会社で問題が多いとなると撤退される可能性もあります。そうなった時に、再共済を受けてくれるところがあるのかなぁ?と思ってしまいます。 |
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